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日本邸宅の品格を求めたデザイン

エントランスホール完成予想CG

徒歩10分以内で8駅9路線利用可

環境に溶け込みながら存在感を際立たせるファサード。

環境に溶け込みながら存在感を際立たせるファサード。

この地にふさわしい唯一無二の造形を求めて。発想力、デザイン力を高く評価される建築デザイナーを招聘。
日本橋邸宅と呼ぶにふさわしい価値ある建築を求めて、過去にグッドデザイン賞を3年連続で受賞するなど実力を高く評価されるフリークス一級建築士事務所を招聘。南面ファサードの50%以上をガラスで構成し、外壁タイルには柔らかなアースカラーの素材を採用。住宅としての穏やかな印象とガラスを多用したモダンな印象が解け合う、ここにしかない無二の美しさを追求しています。
石、タイル、ガラス、メタルなど、素材のひとつひとつを吟味。
たとえば公園の緑との調和に配慮した白と茶の磁器質タイルは、上層3層の色を軽くすることで伸びやかな印象を演出すべく、理想的な配色となるようオリジナルカラーのタイルを焼き上げ、使用しています。住棟の基壇部には、自然石の中でも間近に見たときの上質な素材感が際立つものを吟味して採用。ガラスやメタル素材も、美しさとともに耐久性にもこだわり、採用しています。

この地にふさわしい唯一無二の造形を求めて。発想力、デザイン力を高く評価される建築デザイナーを招聘。

日本橋邸宅と呼ぶにふさわしい価値ある建築を求めて、過去にグッドデザイン賞を3年連続で受賞するなど実力を高く評価されるフリークス一級建築士事務所を招聘。南面ファサードの50%以上をガラスで構成し、外壁タイルには柔らかなアースカラーの素材を採用。住宅としての穏やかな印象とガラスを多用したモダンな印象が解け合う、ここにしかない無二の美しさを追求しています。

石、タイル、ガラス、メタルなど、素材のひとつひとつを吟味。

たとえば公園の緑との調和に配慮した白と茶の磁器質タイルは、上層3層の色を軽くすることで伸びやかな印象を演出すべく、理想的な配色となるようオリジナルカラーのタイルを焼き上げ、使用しています。住棟の基壇部には、自然石の中でも間近に見たときの上質な素材感が際立つものを吟味して採用。ガラスやメタル素材も、美しさとともに耐久性にもこだわり、採用しています。

エントランスホール完成予想CG
オンからオフへ。気持ちが自然と切り替わる空間体験を意図したアプローチ。
風除室のドアを街路から奥まらせて配置することで、エントランスに迎賓の空間としての奥行きある佇まいを演出。街路からエレベーターホールまでの距離を意図的に長くとり、落ち着いた印象の素材を多用したエントランスホールを設けることで、歩みを進めるほどにONからOFFへと気持ちを切り換えていただける動線計画となっています。

素材感のある石やタイル、間接照明や光壁などで、格調と落ち着きを表現したエントランスホール。

床に石調の大判タイルを敷き詰め、一方の壁には厚みと大きさの異なる自然石を巧みに組み合わせた重厚感あふれる意匠をほどこし、一方の壁には「木の葉」をモチーフとしたモダンな印象の光壁を配置。正面の壁には間接照明によるスリットの意匠をあしらうなど、住まいの表玄関としての落ち着いた品格のなかに、現代的な洗練が解け合うエントランスホールをデザインしました。

「立地価値を最大化し、自然の恵みを建築に取り込むデザインを。」
他では得られない立地価値を最大化するデザインを追求しました。公園に向けて建物の開口部を大きくとり、豊かな自然を屋内に取り込むとともに、ファサードに凹凸をデザインすることで、光の陰影により彫りの深い表情を描き出しています。また石、タイルなどひとつひとつの素材にもこだわり、日本橋にふさわしい重厚と洗練がとけあう共用空間をデザインしています。

「立地価値を最大化し、自然の恵みを建築に取り込むデザインを。」

他では得られない立地価値を最大化するデザインを追求しました。公園に向けて建物の開口部を大きくとり、豊かな自然を屋内に取り込むとともに、ファサードに凹凸をデザインすることで、光の陰影により彫りの深い表情を描き出しています。また石、タイルなどひとつひとつの素材にもこだわり、日本橋にふさわしい重厚と洗練がとけあう共用空間をデザインしています。

※掲載の完成予想CGは、計画段階の図面を基に描いたものです。なお、外観完成予想図の各種機材・配管・素材等は省略・簡略化しております。タイルや各種部材につきましては、実物と質感・色味等の見え方が異なる場合があります。